講師紹介
キャラクターと専門分野がそれぞれ異なるファインの先生たち。
各分野の専門性に加え、私生活においても「教育」と「発達」に注力しているのが特徴です。
各分野の専門性に加え、私生活においても「教育」と「発達」に注力しているのが特徴です。
Q:教室で大切にしていることはなんですか?
この場所には「No」がありません。自由な発想と表現のため、幅広い画材と表現の選択肢を設けています。
また外部からの利権に左右されない教育基準を維持するべく、過度な宣伝や法人化をしておりません。
Q:アートを学ぶメリットはなんですか?
「アート=発想力」を育む事は「生きやすさ=判断力、自発性、自己肯定感」を養う事だと思います。
なのでアートには手先の器用さはあまり関係ありません。
Q:ケイ先生の今月の名言(迷言?)
センスの有無は経験値
センスの良し悪しは好み
この場所には「No」がありません。自由な発想と表現のため、幅広い画材と表現の選択肢を設けています。
また外部からの利権に左右されない教育基準を維持するべく、過度な宣伝や法人化をしておりません。
Q:アートを学ぶメリットはなんですか?
「アート=発想力」を育む事は「生きやすさ=判断力、自発性、自己肯定感」を養う事だと思います。
なのでアートには手先の器用さはあまり関係ありません。
Q:ケイ先生の今月の名言(迷言?)
センスの有無は経験値
センスの良し悪しは好み
Q:最近何を描いてますか?
自分の子どもをスケッチしたり、保育園の連絡帳を絵日記代わりにしてイラストを描いています。あとは家での書き置きメモにイラストを交えているので家族にも好評です 笑
Q:気をつけていることはありますか?
「子ども」という一括りで描くのではなく「長女なら長女」「次女なら次女」と、その子の特徴がしっかり出るように「見た目」や「仕草」などの特徴を捉えて描きます。
Q:絵が上達したことで私生活に影響はありましたか?
色や形の認識が深くなったことで、それらを自由に組み合わせて私生活に取り入れるようになりました。例えば、ファッションやメイクの幅が広がって楽しくなったのもその一つです。
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ぎん先生(子育て中)
石川県出身 東京藝術大学大学院(絵画科・油画技法材料研究室)修了 金沢美術工芸大学(美術科・油絵専攻)卒業 小松市立高校芸術コース卒業 油画技法及び素材研究を専門に学び、絵画や写真、空間を用いた作品を制作。 |
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I先生(現役美大生)
金沢美術工芸大学(美術科・彫刻専攻)現役生 ファインを卒業した現役学生。 新鮮な受験経験を生かして、生徒と指導者双方の目線で指導可能。 *週末、講習会限定での出勤となります |